ガレージ以上の保管能力でサビや湿気から車バイクを保護。

よくあるご質問

  • HOME »
  • よくあるご質問

商品全般

Q:カークーンは電気が無いと使えないの?

A:はい。全ての商品で家庭用100V電源を使用します。

Q:どのサイズやモデルがいいかわからない…

A:サイズ選びや商品選びに不安の方はスタッフにいつでもお問い合わせください。車体や現在の保管環などを伺い、お客様一人一人のお車に最適なモデルをご提案しております。

Q:フィルターはどの程度で交換するのがいいの?

A:1年おきの交換を推奨しています。また防塵フィルターは水洗いが可能ですので異物の付着が目立った際には洗ってよく乾かしてからご利用ください。

Q:製品はどのくらいもつの?

A:環境によりますが10年以上ご利用頂くことも十分可能です。また全ての商品には1年(機械部品は3年)の保証サービスがついています。

Q:保証期間後もファンだけ交換は可能?

A:可能です。有償でパーツをお取り寄せいたします。

Q:カバーが破れてしまった

A:有償(保証期間内は無償)で補修パッチをお送りいたします。

Q:ジッパーを壊さないようにするには?

A:ジッパーはカバーをかまないように丁寧に引いてください。またジッパーもお客様で交換が可能です。こちらは無償でお届け可能です。

Q:長期保管の際に注意することは?

A:長期で保管する場合はガソリンをはじめオイル類はあらかじめ抜いておくことをおすすめします。またタイヤの腐食やバッテリーの劣化なども考えられます。カークーンに入れて保管している場合でも定期的に車体の液漏れがないかなどのチェックを行ない、再度車体をご利用する際はさらに入念な確認をおこなってください。

Q:車やバイクの保管以外にも使える?

A:はい。車やバイクのカバーとしてだけでなく家具や衣類の保管に使われている方もいらっしゃいます。カークーンはイギリス王室の伝統家具の保管にも採用されています。

インドアEVOカークーン

Q:どうやって使うの?

A:基本的には

(1)マットを敷く

(2)マットの上に車体を乗せる

(3)ボディカバーを車体にかけ、ジッパーでマットとくっつけ密閉する

(4)電源を入れてファンを起動させる

といった流れになります。ドライブインカークーンにつきましては最初に骨組みをセットして自立した状態にするのでセットが非常に簡単になります。また商品ラインアップの動画をご覧頂くとわかりやすいですのでご参照ください。

Q:レンジローバーを入れたいんだけど車高が高くて入らない…

A:通常160cmの高さ制限がありますが、特注品としてお客様のお車に合ったサイズをオーダーメイドすることが可能です。

Q:オーダーメイドの場合いくらかかるの?

A:価格はお車に合わせて作るためその都度お見積もりをさせて頂きますが、通常モデルに対して約1.5万円~で製作させて頂いております。

ドライブインカークーン

Q:自分で組立て可能?

A:はい。特に工具なども必要なく簡単に組立てることができます。ご購入の際には組立てマニュアルを同梱しており、電話でのサポートも行なっております。

Q:屋外で使えるの?

A:基本的にできません。 屋内用モデルはその透明性や耐久性の点から塩化ビニールを採用しています。一方でこの素材を利用した屋内モデルは特性上、

・急な温度変化が起こった場合、カバー表面にヒビ割れなど劣化が生じるおそれがある。
・アウトドアモデルと異なり紫外線や酸性雨に対しての対策が十分に取られていない。

といった欠点があります。
またドライブインモデルの骨組みは軽鉄を利用しておりますが、屋外の場合は強風でこの骨が折れ、また軽量のため製品がとばされるおそれがあります。
屋外と言っても環境はまちまちで一概に「絶対利用不可」とは言えませんがこれらの理由から屋外での利用ではあらゆる環境に耐え得るアウトドアカークーンのご利用をおすすめします。

Q:車を入れていないときもファンを回す必要がある?

A:ございません。車体を入れているときだけ電源を入れてください。

Q:車を入れているときは必ず電源を入れるべき?

A:湿気が中で滞留してしまうのでファンを回すことをおすすめします。

Q:レッド以外に色はあるの?

A:はい。レッド以外にもブルー、ブラック、イエロー、シルバーのカラーで製作可能です。こちらは全て受注生産となりお時間を頂きます。

Q:ランボルギーニに乗っているんだけどガルウイングでも使える?

A:カークーンではガルウイングに対応した通常より高さのあるドライブインカークーンを受注生産しています。

アウトドアカークーン

Q:風でこすれない?

A:カバーは前後左右に20cmほどふくらみます。 収納する車体サイズにもよりますが、微風程度でこすれることはほとんどありません。

Q:電源ケーブルはどれがいい?

A:防雨仕様の電源ケーブルをご用意ください。また製品に付属されているアダプターは防雨仕様ではありませんのでカバーの中に入れるなど濡れないように注意してください。

Q:台風の雨風で壊れない?

A:アウトドアモデルの生地は一般的なボディカバーと比較しても厚手で強度があり、風速30mの強い台風でも問題なく可動するという検証結果が出ています。

Q:雪の日でも使える?

A:利用可能ですが、つもった雪の湿気が入りこむおそれがありますのでカバー周辺の除雪をお願いしています。

Q:カバーをかけるのが大変そう…

A:手間としては通常のボディカバーとあまり変わらないのですが、ジッパーがあるので楽という声を頂きます。一方で厚手でしっかりとした生地のためカバーが重たいというデメリットはあります。個人差はありますが300cm程度の小型車を除き、通勤などで頻繁に利用するお車には向かず、週末や月に数回程度利用する車におすすめです。

Q:カバーは裏起毛?

A:摩擦が緩和される素材にはなっていますが裏起毛ではありません。 シートを被せる際には毛布などを1枚かけて頂くことをおすすめします。

 

 

バイクバブル

Q:どうやって使うの?

A:インドアEVOカークーンと同様に
(1)マットを敷く

(2)マットの上に車体を乗せる

(3)ボディカバーを車体にかけ、ジッパーでマットとくっつけ密閉する

(4)電源を入れてファンを起動させる
といった流れになります。

Q:Lサイズでも入らなそうな車体はどうする?

A:自動車用のカークーン(サイズ2)のご利用をおすすめします。

Q:2台一緒に入れたい

A:この場合も自動車用のカークーンをご利用されると1つのカバーで複数台のバイクが収納可能なのでおすすめです。

Q:アウトドアバイクバブルの電源ケーブルはどれがいい?

A:アウトドアモデルの場合は防雨仕様の電源ケーブルをご用意ください。また製品に付属されているアダプターは防雨仕様ではありませんのでカバーの中に入れるなど濡れないように注意してください。

Q:バッテリーマネージメントの利用は可能?

A:可能です。インドア用はドライジッパーからケーブルを入れることができます。アウトドア用は専用のミニジッパーがあります。

Q:アウトドアバイクバブルのカバーは裏起毛?

A:摩擦が緩和される素材にはなっていますが裏起毛ではありません。
しかし一度膨らめば車体とのスペースができますので風でこすれるようなことはほとんどありません。

Q:バイクバブルは耐熱仕様?

A:耐熱仕様にはなっておりません。車体の熱を冷ましてからご利用ください。

Q:保管で気をつけることは?

A:車同様にオイル漏れやタイヤ、バッテリーの劣化には注意が必要です。またスタンドマットを敷いてバイクバブルをご利用頂くと製品をいためずに長くご利用できます。

TEL info@carcoon.jp 販売元:株式会社クフウ

PAGETOP
Copyright © 日本総販売元:株式会社クフウ All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.